2006年3月 3日 (金)

キャスト・スタッフ紹介 その8

Ebihara
●芳川 役
 蛯原達朗(劇団SPC)

 「映画やドラマもいいけど芝居もめちゃ面白い!」って言われるように頑張ります!

 
 
Gunnji
●金丸 役
 郡司誠秀(劇団いもがら)

 「日南弁て難しむんじゃ。時々言い回しが分からんごつなる。」「まこつ、こげなこつがあったちゃろかい?」と思いながら参加させていただきました。
 
 
 
Hamasaki
●通夜の客 役
 濱崎けい子(二人の会)

 とにかく、出演したくって、作者・演出に直談判して男役を女役に変更してもらって得た役。楽しまなくっちゃ!!

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2006年3月 2日 (木)

キャスト・スタッフ紹介 その7

Kitayama
●上原 役
 北山順一(THE創)

 男はゆれるんものです。ヨロシク。

 
 
 
Hamasuna
●高田 役
 濱砂崇浩(劇団こふく劇場)

 このメンバーの中でやれて、光栄です。
 うれしいです。この中で自分がどう生きるか!…がんばります。

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2006年3月 1日 (水)

キャスト・スタッフ紹介 その6

Kaneko
●峰山 役
 金子博朗(劇団220)

 私の三大目標
 1.せりふを忘れないこと
 2.出番を忘れないこと
 3.自分の役名を忘れないこと

Manabe
●宝田 役
 真部法人(劇団SPC)

 合同公演は始めてなので、ワクワクしております。
 楽しんでやりたいと思います!
 バッチコイッ!

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2006年2月28日 (火)

キャスト・スタッフ紹介 その5

Yano
●大場了一 役
 矢野一誠(劇団とろあ)
 
 生きる証に、いっちょ踏ん張ってみます。
 
 
Hagiwara
●山下 役
 萩原純(StageUnit)

 こういう場にいるという事はホントに幸せな事で、その幸せを噛み締めつつ演じます。

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2006年2月26日 (日)

キャスト・スタッフ紹介 その4

Abe
●千代子 役
 あべゆう(劇団こふく劇場)

 大先輩方と舞台に立てて幸せです。しかも、やりたかった役で!ここぞとばかりに栄養をもらいたいと思います。ああ、楽しい!!

Hiyama
●珠子 役
檜山明子(劇団SPC)

豪華な共演者の方々の良いところをたくさん盗んで、楽しく頑張ってゆきたいです。

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2006年2月25日 (土)

キャスト・スタッフ紹介 その3

Yuasa
●大場康夫 役
 湯浅泰典(劇団220)

 中島さん、井之上さん、そして県内の役者の皆さんと共演できることに感謝します。
 また、奇しくも同時期に東京でエキスポが公演されること、しかも日南弁で。いざ勝負!

Nariai
●君江 役
 成合朱美(劇団SPC)

 プロを目指して頑張ります!

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2006年2月 4日 (土)

キャスト・スタッフ紹介 その2

Inoue
●賢作役
  井之上隆志(いのうえたかし)
  1960年12月27日生まれ
  出身地 宮崎県都城市

『あらま、25年やっちゃったんだ芝居』
演劇的素地のないまま東京で25年やってしまったんです。
『そう言えば、なんの演劇論も演技論も持ってないな俺』
体育会系のノリで勢いにまかせてやってきたんです。
『親や妹達、観に来るんだろうな』
授業参観される小学5年生位の気分です。
こんな僕をキャスティングしてくれた敬愛する中島氏と宮崎のスタッフの皆様に感謝します。

2005年12月吉日 井之上隆志

〔プロフィール〕
1983年~1986年 劇団GAYA
1987年 劇団カクスコ設立と同時に参加
新宿Theater/Tops(1ヶ月以上あり)を拠点に大阪・北海道公演あり
■出演作品〔舞台〕1998年 カクスコ 第33回紀伊國屋演劇賞団体賞受賞(12月)/2003年 「改訂ザブザブ波止場」/2004年 加藤健一事務所「すべて世は事もなし」・「1954のホテルライフ」・「酒坊ちゃん」/2005年「相談にのってる場合か!?」新宿Theater/Tops(7月)・「42丁目のキングダム」アートスフィア(11月)その他映画、TV、CMなどでも活躍中。

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2006年1月24日 (火)

キャスト・スタッフ紹介 その1

Nakashima
 ●作・演出
 中島淳彦(なかしまあつひこ)
  1961年8月24日生まれ O型
  出身地 宮崎県日南市
  中島ガラス店の息子

 東京で芝居を始めて早いもので20年以上が過ぎました。僕の芝居には今回の芝居「エキスポ」もそうですが、故郷宮崎を舞台にしたものが多く、いつか地元で上演できないものだろうかと思っていました。それが今回、宮崎の役者さんが集まって演じて下さるということで、この企画をいただいた時、嬉しくって飛び上がってしまいました。
 大都会東京で僕はいつも故郷を振り返っていました。のんびりとして、ちょっとだらしなくって「いいがいいが」の故郷が大好きなのです。可笑しくてちょっと切ない宮崎の人間模様を愛情一杯に舞台に描きました。是非ご覧下さいませ。

  〔プロフィール〕
 17歳で上京、20歳の頃から演劇活動を開始。ホンキートンクシアター主宰、劇団道学先生座付き作家などを経て、青年座、東京ヴォードヴィルショーなど多くの劇団に人情味溢れる作品を書き下ろす。
 今後も、中島作品を上演するクラクラ・プロデュース公演を始め、沢口靖子主演の舞台「びっくり箱」、文学座公演、コロッケ主演の中日劇場公演、角野卓造・佐藤B作主演の舞台、ラサール石井プロデュースなど予定は盛りだくさん。またテレビ、ラジオの放送作家としても活躍中。

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